スマホで野菜を育てるよ

みなさん、こんにちは。当院の待合室で水耕栽培をはじめました!。foopという栽培機です。

1) foopとは・・

「foop」は、日本発のスマートフォン連動型のIoT水耕栽培機で、日々の野菜栽培の状況について複数のセンサーが検出する環境データを専用アプリで確認することができる。野菜ごとの育成(レシピ)機能により、エアーポンプ、LED照明、ファンの強弱の調整機能のほか、クラウド技術を通じてユーザーの野菜栽培をサポートし、栽培を成功に導くさまざまな機能を備えた“インテリア野菜コンピュータ”だ。  だそうです。

5月20日に種をまきました。ミックスの野菜・・だそうですが。スマホで管理を開始です!。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日6月14日。ずいぶん育ちましたね。でも、スマホで管理、というより、スマホが管理してくれてました・・。

 

 

 

 

 

水やりや間引きの指示は機械が教えてくれます。

写真でみると、もうよさそうで食べられそうですが、まだ、収穫ランプがでてきません(そもそも、ランプはどんなサインなんだろう)
いやいや収穫の日は近いはずです(^-^)。
個人的には栽培機のランプがgoodです。ややパチンコを彷彿させます。でも、もうパチンコなんでしてませんよ。

滅多には。

2)ダービースタリオン

スマホのネタで恐縮です。
最近、すこしはまってました。育成シュミレーションですね。
ひらた牧場でうまれた馬は、オーナーである私が名付けます。
ゲームも中だるみしてくると、名付けも面倒になってきます。
イチロー、ジロー、サブロー・・・。うーん、馬がかわいそう(>_<)。
直接関係ないのですが、当院には、多くのMRさん(製薬メーカー)が来院されます。お薬の情報提供ですね。
なので、糖尿病のお薬で 名付けてみました。最近なにかと話題のSGLT2阻害薬という、新しいタイプの糖尿病薬です。

いいかんじです。すこしやる気になりました。

フォシーガが1番人気ですね。

レースの結果は内緒と言うことで(^-^)。

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