これはおすすめ。

みなさん、こんにちは。
今年は大雪でもう大変です。もうそろそろ勘弁してほしいのですが、まだ続きそうですね。
さて、以前にご紹介した漫画とは、ちょっと違うものをご紹介します。
「戦いもの」の漫画です。好き嫌いがでますけど、男はこういうものをなぜか好むのです。

 
おすすめ(1)
アサギロ
幕末の新撰組を描いています。週刊モーニングで「よりが飛ぶ」とか「アマゾン仮面」をかいたヒラマツ・ミノルさんの作品です。あの圧倒的な画力ですね。ときどきみせるギャグと、幕末のストーリー・話の展開に引き込まれます。新撰組 沖田総司の視点でみた幕末、これは面白いです。
アサギロ、、どういう意味なんだろ?

 

 

 
おすすめ(2)
アド アストラ
荒木飛呂彦氏激賞! 紀元前3世紀、台頭著しい共和政ローマを恐怖の底に突き落とした男がいた。ハンニバル・バルカ── ローマ史上最大の敵となった怪物と、彼からローマを守った英雄プブリウス・コルネリウス・スキピオ。同時代を生きた二人の戦いが、今幕を開ける!! (以上コピペ)です。
世界史・・よく知らないんです。名前もカタカナだらけで区別つかないし。でも、これは面白い。

 

 
おすすめ(3)
いちげき
初めて剣を握った農民たちが、雲の上の存在だった武士相手に挑む、時代劇の「リアル」がここに!(以上コピペ)
月刊誌「コミック乱」(毎月27日発売)にて連載中だそうですが、こういう雑誌があるなんて、いろいろ雑誌があるもんですね。ちょっと絵柄・・がとはじめは思いましたが、そんなことは・ありますかね。でも面白いです。

 

 

おすすめ(4)
ダンジョン飯
理屈抜きで面白いです。
ダンジョンの中で出会うモンスターを調理していくのですが、これがなぜかリアル。ストーリー展開もあるので、続きが気になります。頭を使わないで読めます。

 

 

 

 

おすすめ(5)
アルキメデスの大戦
東大受験漫画の「ドラゴン桜」の三田紀房さんの作品です。この作品では、 1人の数学の天才が、日中戦争から太平洋戦争への日本の軍部の中で頭がきれきれの活躍をします。もともと、三田さんの漫画への考え方がストーリーと展開が9割で絵柄は1割(以上曖昧な記憶から)ですので、さすがの読ませ方です。テンポよくぐんぐん読み進めます。さらに絵柄も上手になってますし(アシスタントかもしれませんが)、三田さんはほんと、すごいです。

 

 

まだまだありますが、今回はこの辺で。また、更新していきます。

 

最近のブログ投稿

PAGE TOP